東京の渋谷区現場です。東京ガスより使用禁止ラベルが貼られて使えない給湯器を

今回は東京の渋谷区の現場です。東京ガスより使用禁止ラベルが貼られて給湯器が使えない状況。。。
下部の右部分。。機器の破損に〇のチェックが。。!
そうですね。お湯を出すと機械から変な大きい音がしながら煙がでてたり、本体がすぐ止まったりする状態が繰り返されて、確認で来ているガス会社の方がシール貼ったそうですね。
ガス栓にもガス栓つまみ自体を回せられないように黄色いテープで貼っていいる様子の写真です。

使用禁止ラベルです。
完全壊れる前に普段と異音がしたり、お湯が出たり、出なかったり繰り返したり前兆がある時に給湯器関連業者を呼んで、見積もりをとってみたり、軽い点検をしてもらいましょう。

お客さんのリクエストでTokyoGas(KG-A516RFW)機種の給湯器を同じ号数のパロマPaloma16号(PH-163EW)への交換工事を行いました。

 変更前既設給湯器KG-A516RFW    ⇒  新しい機種 PH-163EW
↓↓↓                  ↓↓↓

今回の現場の特徴は給湯器があるとこまで入るのが大変、壁の間が狭い
それで塀を超えコインパーキングがあるところにちょうど車を止めて何とか作業した感じの現場でした^^;

見積を何個の会社にお願いしたものの高かったそうで、何月間お湯が使えない状況だったそうです。
今回は水栓の水漏れもあり、ゴムパッキンも無料交換して、保温材も新しく巻きました。
お客様が喜んでいます。
冬になる前に(時期だと業者がみんな忙しくなったり、若干高くなったり)早めに自分家の給湯器を確認してみましょう。ㅇ^^ㅇ

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